CodingBox Q&A Ask question

NETGEAR M4500-48XF8CとM4350向けに25G/100G光モジュールを選定する、NETGEAR自身は何もブランド化していない中で

Asked Active Viewed 110 AI translation from English
3

2つのラックを構築中で、スイッチのほうはすでに決まっている。M4500-48XF8Cのペアをリーフにして、その下にM4350を置く。決まっていないのは光モジュールのBOM。NETGEARは25Gや100Gのモジュールに自社ラベルを付けておらず、納品後になってSFP28ポートが買ったものを嫌がると分かるような事態は避けたい。

  • NETGEAR M4500-48XF8C、2つのラック間は100G QSFP28
  • M4350はSFP28でM4500群にアップリンク
  • サーバーへは25G、ラック内はマルチモード、部屋間の配線はシングルモード
  • QSFP28ポート1つはサーバー群への4x25Gブレイクアウト用に確保

おおよそ埋めるべきところは:

M4500 <-> M4500      100G, same room, short MM run
M4500 <-> M4350      25G, MM inside the rack
M4500 <-> server     25G, 1-3 m, copper if possible
M4500 -> 4 servers   breakout 4x25G
room A <-> room B    100G, single mode, under 10 km

というわけで、この機種向けに実際に認められている25G SFP28と100G QSFP28のモジュール、DAC、AOC、ブレイクアウトケーブルは何か。それと、これらのスイッチでサードパーティ製のパーツを本番環境で使っている人はいるか。

Comments 4

NETGEARは25Gや100Gの光モジュールを自社では作っていない。ラインナップ全体がパートナー企業に任されていて、認定パーツはすべて-OCというサフィックスを持つ。まずファイバ系から、1行ずつ:

  • NGS25G-SR-OC - マルチモードのSFP28、850nm、OM3で70m、配線がOM4なら100mまで対応、デュプレックスLC
  • NGS25G-LR-OC - シングルモードのSFP28、1310nm、到達距離10km
  • NGQ100G-SR4-OC - 100Gのマルチモード、しかもパラレルなので、デュプレックスペアではなくMPO-12/UPCトランク
  • NGQ100G-LR4-OC - シングルモード、1295〜1309nm、10km、こちらはデュプレックスLCに戻る
  • NGQ100G-PSM4-OC - こちらもシングルモード、1310nm、ただしMPO-12/APCで500mまでしか使えない

銅線とアクティブオプティカルも同じ命名規則で、長さが真ん中に入る形。25Gのツインアックスは NGS25G-CUxM-OC、AOCは NGS25G-AOxM-OC。100Gのペアは NGQ100G-CUxM-OC と NGQ100G-AOxM-OC。ブレイクアウトには NGQ4X25-CUxM-OC か NGQ4X25-AOxM-OC を使う、QSFP28から4xSFP28への変換。パッシブ銅線は1〜5m、アクティブオプティカルは1〜10mの在庫があるので、そちらの1〜3mのサーバーリンクはCUパーツになり、部屋間のペアは NGQ100G-LR4-OC になる。PSM4が役立つのは、2つ目の部屋が500m以内にある場合だけ。

1 CanadalantechCA Show original (English) AI translation

何か発注する前に、M4350のアップリンクはブロック単位で計画すること。あのラインではSFP28のアップリンクポートは4つ単位でグループ化されていて、1グループは単一のレートでしか動かない、4x1Gか4x10Gか4x25Gのどれか。グループの1ポートに違うレートのモジュールを挿すと、そのグループの残りがおかしくなる。上がらないポートが出たり、頼んでもいない速度で上がったりする。

これはマニュアルではなくM4350-24X4Vのサポートケースから出てきた話なので、実際に買う型番で確認すること。いずれにせよ、設計で回避するのは安上がりで済む。4つのグループごとに1つの速度クラスにし、25Gで運用するつもりのグループに10Gモジュールを迷い込ませないこと。

0 SpainoptictechES Show original (English) AI translation

サードパーティ製についての質問だが、うちではやっている、ただしどこでもというわけではない。こちらはCisco ASRとNexusを使っていて、関係するポート数からすると純正のQSFP-100G-LR4-Sでは予算に到底収まらなかったので、その筐体の100G LR4はサードパーティ製で、それ以来ずっと静かに動いている。サードパーティ製を買ったことがないなら、FlexOptixが大半の人の入り口になる。ホストプラットフォーム向けのコーディングが向こう側の仕事になるからというのが大きい。

もっとも、NETGEARにはその議論はあまり噛み合わない。そもそも25Gや100GにNETGEARブランドのものが存在せず、それより安く上げるという発想自体が成立しない。-OCのラインナップがそのままベンダーリストになっている。

3 KazakhstanlinkguruKZ Show original (English) AI translation

比較することになるブランドについて、実際に使った経験を少し。FSの光モジュールは何年もうちのラックに入っているが特に報告することもない。バッチと一緒に予備をいくつか発注しておくといい、週の途中で1つ死んだときの緊急便より安く済む。Flexoptixは十分信頼できていて、以前関わったある通信事業者では導入している光モジュールの大半を占めていた。10Gtekもよく見かける。ここの銅線モジュールはかなり発熱するので、通気を確保して、風の通らないケージに埋め込まないこと。

うちで落ち着いたルールは、サポート義務のあるポートには認定品か純正品、それ以外はサードパーティ製というもの。そちらの構成で言えば、M4500間のアップリンクと部屋間のペアには-OCのパーツを使い、サーバー向けの25Gには妥当なものを選ぶという形になる。

3 FrancecoaxengFR Show original (English) AI translation
Log in to comment. Log in